買えるメーカーと買えないメーカー

お世話になっている自転車屋さんで、あるメーカーの取り扱いがなくなっていた。
そのメーカーの2018年モデルを買おうかなと思っていたけど、買えない。
どうしよう。
 

いつも世話になってます。

買う気満々

かなり、お気に入りの2018年モデルがある。欲しい。
買う気満々で、自転車屋さんに行く。
取り扱えますか?と聞いたところ、無理とのことでした。
がっかり。
 
違うお店で買うか?
でも、お店をコロコロ変えるの、好きじゃないんだよなあ。
でも、仕方ないよなあ。
 

むむむー、悩む。

 
どのお店でも、全メーカーの自転車を買えれば便利なのに。
ノルマとか、契約面での制約があるんかな。

コンセプトショップ

最近は車のディーラーみたいに、一つのメーカーに特化したお店がありますよね。
TREKとかGIANTとか。
販売戦略として、ああいった形態になってきたんやろか?
経緯がよく分からん。
今後も増えていくのかな。
 
規模の大きいメーカーはラインナップに隙がないからできるんやろな。
小さい所は真似出来へんやろね。
今後、格差が広がって小さいメーカーは淘汰されるんやろな。

つながり

自転車って、買った後が大事やん。
もっと人とのつながり、お店とのつながりを大事にした方がエエと思うんやけどね。
通販で自転車を買っちゃう時代やから、そんなん関係ないって感じなんかな。
自分でメンテナンスとか完璧に出来る人なら、問題ないんかもしれんけどね。
僕はメンテに自信がないから、ちゃんと整備をしてくれる自転車屋さんがマストです。
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